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私にも、つねに「はぁ?」な上司はおりました。血気盛んな若い頃、その上司の上長に「あの人には戦略も戦術もない。やってられない。私とあの人とどちらを選ぶのか。私にやらせろ!」と直談判したことがあります。今、考えると穴があったらブラジルまでいきたいくらい恥ずかしい、若気の至り発言。すると逆に「お前はそういうことを言うからダメなんだ。おれはお前を選ばない」とハッキリ言われたのです。

そのときはただ「がーん」という感じで余計腹を立てていましたが、今となっては感謝しています。人のできないところをピックアップして批判するだけなら、こんな簡単なことはありません。それだけでは、「それで?」となってしまいます。「文句言い」は評価も評判も落とすだけ。私はこの直談判事件でかえって自分の評価を下げ、その後、挽回するのにずいぶん苦労する羽目に陥りました。

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"難しいことをだれにでもわかるように説明できる人、頭のいい詐欺師である可能性が高い"
"スピーチの際あがってしまう人は、自分の体裁ばかり気にして、相手を楽しませる準備を何もしてこなかった人に多いのです。"

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ぎくー! (死語)

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"医者から10日休めと言われ、勤務人員的にそんなに休めないって言い合ってたら、医者から「君1人抜けて回らなくなる職場は職場としておかしい。治す為に休ませてやる時間をくれない職場が今多すぎる。特に君の業界病院にもなかなか来れない人が多い。おかしいと思わないか」と言われぐうの音も出ない"
"オムライスにケチャップで「チャーハン」と書き、「これはなに?」と顧客に尋ねて「チャ……オムライスw」と言わせて「要求仕様に明らかな誤りが書かれていてもコッチはその通りに納品する必要があるんだチャーハンを食え(ドヤア」とやったあとに玉子を開くと焼きそばだったりするのがソフトウェア"
"酒はバカな人とも飲めるけど、お茶はバカな人とは飲めないんですよ。30分も会話がもたないでしょう?"
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自分でやった方が早い病」とは

■病状
 ・「自分でやった方が早い」という考えに陥る

■2つの発症パターン
 ・まわりよりも自分ができてしまうから
 ・相手に悪いし、お願いが下手だから

■かかる人
 ・仕事ができ優しい、30代の新人リーダーに多い

■病の原因
 ・「人のため」と言いながら自分の利益しか考えていない
 ・まわりの人と一緒に成長しようとしない
 ・基本的な教育ができていない
 ・エースピッチャーの快感に浸りマネージャーの喜びを知らない
 ・自分大好き人間

病状が悪化すると

・「孤独な成功者」になる
・仕事を抱え込み、病気も抱え込む
・つねに「誰かのせい」にして生きることになる
・笑顔と余裕が消える
・いつまでたっても優秀な人が現れない
・誰も信頼できなくなる 誰にも信頼されなくなる
・仕事が途切れると、年賀状も来なくなる

克服できると

・1人の100歩ではなく、100人の1歩で進むことができる
・まわりができる人だらけになり、大きな仕事ができるようになる
・友達もお金も増える! 昇進、昇給もできる!
・より大きな幸せを感じることができる
・「自分がほめられるための仕事」ではなく本当の仕事ができる

処方箋

■「任せる」とは「失敗させる権利を与えること
 ・失敗の経験を積ませるのが上司の仕事
 ・失敗は短期的な成果、効率を見た場合の評価
 ・育てる、任せるから見た失敗は、成長

■まわりの人をヒーローにする
 ・損な役回りを引き受けてみる
 ・目先の損を取って、長期的な得を得る

■「任せる」は「仕事をふる」ことではない、と理解する
 ・仕事は責任とセットで任せる
 ・責任も与えれば、ふられたほうも俄然やる気になる

■自分のコピーをを作ろうとしてはいけない
 ・自分がトッププレイヤーだから、つい自分のやり方が正しいと思いがち
 ・部下に仕事を任せた以上、部下のやり方に口出しはいけない

■計画と検証は一緒にやり、実行は一人でやってもらう
 ・リーダーの仕事は、P(計画)、C(検証)、A(改善・仕組み化)を全力を注ぐ
 ・D(実行)の部分は部下に任せる

■あえて70点のマニュアルを作る
 ・残り30点は部下が自分で考える部分
 ・独自性を発揮できるように余白を用意しないと、マニュアル人間になってしまう

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自分でやった方が早い病」とは

■病状
 ・「自分でやった方が早い」という考えに陥る

■2つの発症パターン
 ・まわりよりも自分ができてしまうから
 ・相手に悪いし、お願いが下手だから

■かかる人
 ・仕事ができ優しい、30代の新人リーダーに多い

■病の原因
 ・「人のため」と言いながら自分の利益しか考えていない
 ・まわりの人と一緒に成長しようとしない
 ・基本的な教育ができていない
 ・エースピッチャーの快感に浸りマネージャーの喜びを知らない
 ・自分大好き人間

病状が悪化すると

・「孤独な成功者」になる
・仕事を抱え込み、病気も抱え込む
・つねに「誰かのせい」にして生きることになる
・笑顔と余裕が消える
・いつまでたっても優秀な人が現れない
・誰も信頼できなくなる 誰にも信頼されなくなる
・仕事が途切れると、年賀状も来なくなる

克服できると

・1人の100歩ではなく、100人の1歩で進むことができる
・まわりができる人だらけになり、大きな仕事ができるようになる
・友達もお金も増える! 昇進、昇給もできる!
・より大きな幸せを感じることができる
・「自分がほめられるための仕事」ではなく本当の仕事ができる

処方箋

■「任せる」とは「失敗させる権利を与えること
 ・失敗の経験を積ませるのが上司の仕事
 ・失敗は短期的な成果、効率を見た場合の評価
 ・育てる、任せるから見た失敗は、成長

■まわりの人をヒーローにする
 ・損な役回りを引き受けてみる
 ・目先の損を取って、長期的な得を得る

■「任せる」は「仕事をふる」ことではない、と理解する
 ・仕事は責任とセットで任せる
 ・責任も与えれば、ふられたほうも俄然やる気になる

■自分のコピーをを作ろうとしてはいけない
 ・自分がトッププレイヤーだから、つい自分のやり方が正しいと思いがち
 ・部下に仕事を任せた以上、部下のやり方に口出しはいけない

■計画と検証は一緒にやり、実行は一人でやってもらう
 ・リーダーの仕事は、P(計画)、C(検証)、A(改善・仕組み化)を全力を注ぐ
 ・D(実行)の部分は部下に任せる

■あえて70点のマニュアルを作る
 ・残り30点は部下が自分で考える部分
 ・独自性を発揮できるように余白を用意しないと、マニュアル人間になってしまう

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"1. 幸せなときに約束するな
2. 怒ってるときに返信するな
3. 悲しいときに決心するな"
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私は3カ月に一度くらい、仲間を自分の家に呼んで、手料理を振る舞う飲み会をする。有難いことに、料理はいつも売り切れるのだが、料理やその時の写真を誰も撮ってくれない。SNSにも、あげてくれない。そこまで気にしてないけれど、なぜだろう?と、ちょっとだけ、寂しい感じがしていた。

でも、無理して食べたり、家に来てくれているのかもしれない。勇気を出して、その理由を友達に聞いてみる。すると、「美味しそうだから、(料理が)出て来たらすぐ食べ始めちゃって、気が付いたらいつも、(写真を)撮り忘れてる」と返してくれた。私は顔が真っ赤になって、ちょっとだけ涙してしまった。そんなことがあった。


そういえば、本当に楽しかった思い出の写真は、殆ど撮られていないことが多かった。写真を撮るのも、投稿するのも、SMSを開くのも忘れてしまうくらい、その時間に、その相手に、夢中になっているのだろう。

写真に切り取られない出来事に、語られない思い出に、ロマンがあるような、気がしている。
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